| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
ミサイルを迎撃していたら、北朝鮮は日本を激しく非難し、その後は日本と北朝鮮のにらみ合いが続き、世界各国が仲裁、調停に入っていただろう。それにより、世界中から北朝鮮への食料、エネルギー支援が起こり、結果、北朝鮮を利していたと思う。もしそうなれば北朝鮮は最初の思惑通り、援助を受けとる事が出来る。援助してくれる相手が日本ではなくなったというだけの事だ。とくにアメリカが援助に動くだろう。ミサイルで一番ビビっているのはアメリカだからだ。核廃棄と引き換えに多額の援助をし、また北朝鮮に裏切られる。そんな行動を繰り返していただろう。
ブランドとは企業の顔と言えます。これからの企業はブランディングを重要視しなければならないのです。コンサルティングを行う企業の中にはブランディングのためのワークショップを開くところもあります。コンサルタントと一緒にブランディングについて知識を深めていくのです。セミナー開催の場合もあるかもしれません。自社ブランドの再生のためにどのような手法ができるのかを考えていかなければならないのです。ワークショップで具体的なやり方を学ぶことができます。消費者にとって価値のあるブランドに育てていくことが求められているのです。